道組 魚の解体

調理師による鰤の解体を見学しました。目の前の大きな魚が、普段食べている大きさにどのように

カットされていくのか、子どもたちは興味津々の様子でした。鰤をさばいていくと、「痛そうだよ」

「可哀そう~」という声も聞こえてきました。他の生き物の命を頂いて普段の食事をしているということを学ぶことが出来ました。さばいた鰤は照り焼きとして今日の給食に出ました。「いただきます」と感謝の気持ちを込めて挨拶をして、「すごいおいしい!」と言いながら沢山食べていました。

2023年1月12日更新

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